EU4 プレイ日記 その1

Imperator: Rome が発売される間際ぐらいに日本語化プロジェクトが立ち上がっているのを知った
そこ経由で #EU4 が有志日本語化されていることを知った
EU4 といえばサイバーフロントというぐらい思い出深いのだけど、 Civ4 とかやってた頃に大変なグランドストラテジーが出ると聞いてワクワクしていたものだったが、サイバーフロントが解散してしまって悲しい感じになったのを今でもおぼえている
それから何年経ったか分からないけど、本体も未だにアップデートがあって #DLC もあって、という状況で日本語化されているのはコレありがたい!と、いうことで I:R そっちのけで #G2A でキーを買ってやり始めてしまった
G2A は最終手段だとおもっているので、運よく Midweek Madness なんかで値下げこんかな~と地味に待ってたんだけど、全くその気配もないし、冷静に考えると I:R の方を買ってほしいはずだしセールこなそう!とおもって G2A で安上がりに済ませてしまった
用意した DLC は Wiki を参考に
Cradle of Civilization
Mandate of Heaven
The Cossacks
Wealth of Nations
El Dorado
Rights of Man
Common Sense
Art of War
しめて 57.37EUR で揃えられた
ちびちび余ったキーを売っててデポジットが溜まってたので実効支払い額はもうちょい安く上がった
本体の定価ちょいマシぐらいで主要な DLC 揃えられてよかった
ファーストプレイはどこの国にするか迷った結果、オススメに従ってカスティーリャにした
が、勝手があんまり分からず南の方の領土を分捕るのにも手こずってしまった上に内線やらアラゴンと激突したりやらで散々だった
セカンドプレイはファーストの反省を活かしてもうちょっと上手くできたが、余興ぐらいの気持ちでモロッコに宣戦したら、何が起きてるのかよく分からないうちにモロッコ軍に蹂躙されてgg
サードプレイは気分を変えてオスマンにした
ここまでの経験もあって、マルムークやビザンチンなどミッションに従っていい感じに領土拡張に勤しんでいたところ、バルカンでやりすぎてしまって対オスマン大同盟がオーストリアを中心に結成されて戦力差からトルコ側に引っ込んで防戦しようとしたものの、敵の兵数が尋常ではなく蹂躙されて軍隊がすっからかんになった中反乱が起きまくって、なんとか再興した軍隊で反乱を治めようとするものの、もはや反乱軍の方が強くて勝てなかったのでgg

#20190505 #0505 #ゲーム

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筆者について

jigsaw(ジグソウ、1991年6月12日-)は日本のプログラマ、会社代表。本名は小林貴也(こばやし たかや)。主にウェブ、フロントエンド領域で活動している。カミング・スーン合同会社の代表社員。
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