新曲「Fiction」は、今の私たちだからこそ歌える曲 - Real Sound|リアルサウンド

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矢川:なんでそう思ったのかはわからないんですけど、レコーディングのときにすごく悲しいというか、せつないというか……そんな気持ちになってしまって。泣きそうになるのをこらえながらがんばって歌った曲です。メロディなのか、音の感じなのかはわからないけれど、なぜか私の涙腺にきて……。
ーー今までそういうことはあったんですか?
矢川:そこまではなかったです。「いい曲だな」と思うことはたくさんありましたけど、喉が詰まる感じまでになったのは初めてでした。

和田:やるべきことは、売れようとして変なことをしないこと。ブレるのが一番良くない。本当にやりたいことをやらないと、売れても意味がないと私は思っているので。そこだけは絶対に譲らない気持ちを絶やさないようにしています。

Maison book girl
#20200625 #0625

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筆者について

jigsaw(ジグソウ、1991年6月12日-)は日本のプログラマ、会社代表。本名は小林貴也(こばやし たかや)。主にウェブ、フロントエンド領域で活動している。カミング・スーン合同会社の代表社員。
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