Alpha Leporis 開拓誌 その3

from 20220126 #0126
Alpha Leporis 開拓誌 その3
水素余りがすごくて水素貯蔵しておくためのステーションつくった
ついにEMレールイジェクタが完成!ソーラーセイルを打ち上げられるようになった
これで電力問題をなんとかできるといいかも?とおもったが、ソーラーセイルを相当量打ち上げまくってる状況を作らないと厳しそうだったので一旦やめた
謎の感動(右下の塵みたいなやつが打ち上げたソーラーセイル)
エネルギー交換器を作れるようになった
これが画期的で、電力を保存して惑星間で輸送できる
このマグマの星は地熱発電をポンポコ立てていれば電力に余裕があるので、この星で発電をして各惑星に配送しようという作戦
シリコン不足になってきたのでシリコンの豊富そうな Alpha Leporis II へ
簡易なグリッドをつくって採掘をはじめられるように
黄色の研究資材がなかなかに厄介で、量産に二の足を踏んでいたが、一念発起してドンと作れるようにした
記念に生産タワーを建設
母星にエネルギー交換器を設置!母星は電力がガタガタだったが、ついに安定的に供給できるようになったので系を分離していたのをまとめて1つの系として扱えるように手を入れた
軌道採集器を作れるようになったので、メタンハイドレート目当てで巨大な星へやってきた
赤道じゃないと設置できないようで、赤道を探すために緯度経度を睨めながらなんとか探し出して設置
ずっとブースターふかした状態だったのでヒヤヒヤ
えー突然電源が死にました
調べてみると、II に充電池がとられてて母星に回ってきてなかったのが原因だった
物流ステーションは最大値が指定できるので、II の充電池の量を制限して母星に優先的に回ってくるように変更したら安定した
4番目の研究資材を解禁した(28時間かかった)(現実時間)
ワープするための素材を作れるようになった、いよいよこの星系以外にも帝国の版図を拡げる時がやってきたか
帰ってこれなくなるとまずいので万全の準備をしていかないと...

関連ページとランダムに選ばれたページ

筆者について

jigsaw(ジグソウ、1991年6月12日-)は日本のプログラマ、会社代表。本名は小林貴也(こばやし たかや)。主にウェブ、フロントエンド領域で活動している。カミング・スーン合同会社の代表社員。
さらに詳しく

寄附について

面白かったらBTCETHでの寄附をお待ちしております。
寄附のきろく